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CANDIP/ST1M162   CANDIP StarterKit 1   価格・在庫・注文方法

価格は全て消費税込み総額で表示しております。


CANDIP/M162 を搭載したスタータキット
CAN,RS232C用コネクタ、ISPヘッダ付
 

CANDIPスタータキットと呼んでいますが、実際はCANDIP搭載のための試作汎用基板です。
Dsub9pinコネクタからCANインターフェイス、CANバスへ接続されます。Dsubコネクタのピン配列はCiA(CAN in Automation)と同じになっており弊社で販売しているCAN232とも同じです。
CANDIP/M162の内部のAtmega162 MCUへのプログラム書き込みはこの基板の10pin ISPヘッダを使用してKANDA, STK200対応のISPプログラマで書き込みが出来ます。必要な電源はDC9VをDCジャックから供給してください。

MPUはATmega162が使用されています。



CANDIP/ST1M162    \14,700

 


CANDIP/ST1M162にはCANDIP/M162が1個含まれています

 

CANDIP/ST1資料   CANDIP_ACB
CANDIP/ST1_IO


CANDIP/ST1M162はCAN製品を短時間で開発するのに役立ちます。CANバスを使用した製品のプロトタイプ
試作用として、試験、実験用基板として、検査用装置への組み込み等、色々な状況で有効に使用できます。

 


CAN製品の試作、開発、評価にCAN232等を簡単に組み合わせて使用できます。
(CAN232ドングルは旧品です)

CAN232